数字で見る フリーランスキャリア
主要指標
登録前の判断材料となる代表的な数値です。出典は本ページ末尾の「運営会社」と「最終更新」をご確認ください。
- 公開求人数
- 4,000件(IT職種ベース)
- 対象年収レンジ
- 720〜1500万円
- 対応職種カテゴリ
- 6/ 10 カテゴリ中
- 対応エリア
- 2地域
対応職種
- バックエンド
- フロントエンド
- SRE・インフラ
- フルスタック
- モバイル
- データ
サービス概要
フリーランスエンジニア向けに、商流の浅いエンド直(クライアント直請け)案件を中心に紹介するエージェント。中間マージンが少なく、相場より高単価な案件が多い。月単価 80〜150 万円帯の Web 系・SaaS 系案件が中心。
フリーランスキャリア が選ばれる理由
ミドルエンジニア層が フリーランスキャリア を選ぶ主な決め手を 3 点でまとめました。
理由 1
エンド直案件比率が高く、相場より高単価
理由 2
Web 系・SaaS 系のモダン技術スタック案件が豊富
理由 3
リモート・週 3 稼働など柔軟な働き方に対応
● 強み
- エンド直案件比率が高く、相場より高単価
- Web 系・SaaS 系のモダン技術スタック案件が豊富
- リモート・週 3 稼働など柔軟な働き方に対応
● 注意点・弱み
- 首都圏中心で地方フルリモート案件は限定的
- 実務経験 3 年未満は紹介が難しい
- 正社員転職には対応していない
6指標レーダーチャート
軸ラベルにマウスを合わせると指標の意味が表示されます。
各 0〜10 点 / 編集部評価
フリーランスキャリア の 6 指標レーダー比較(各 10 点満点)
| 指標 | フリーランスキャリア |
|---|---|
| 求人数 | 7 / 10 |
| 技術理解度 | 8 / 10 |
| 年収交渉力 | 8 / 10 |
| リモート柔軟性 | 8 / 10 |
| 成約率 | 7 / 10 |
| サポート満足度 | 7 / 10 |
- 求人数7/10ITエンジニア向けの公開/非公開求人をどれだけ多く保有しているか。
- 技術理解度8/10アドバイザーやマッチング基盤の技術的な深さ。エンジニアの強みを言語化できるか。
- 年収交渉力8/10提示年収を引き上げる交渉実績。オファー後の条件アップ余地。
- リモート柔軟性8/10フルリモート・フレックス・副業可など、柔軟な働き方を許容する求人比率。
- 成約率7/10書類通過から内定到達までの実績スピードと成功率。
- サポート満足度7/10面接対策・書類添削・キャリア相談など支援の手厚さ/満足度。
このエージェントの強み(スコア上位)
- 技術理解度(8/10)アドバイザーの技術理解が深く、強みを的確に言語化してくれる
- 年収交渉力(8/10)提示年収を引き上げる交渉力が高い
注意したい点(スコア下位)
- 求人数(7/10)求人数は最大手と比べて少なめ
このスコアの算出根拠
フリーランスキャリア に付与した 16 軸のスコアについて、何を基準にしたのか・どのデータを参照したのかを開示しています。 評価方針の全体像は スコア算出方法ページ をご覧ください。
最終評価方針改定:2026-05-07 / 見直し頻度:四半期ごと(年 4 回)。ただし大きな市場変化・サービス仕様変更時は随時更新します。
規模・量 (2 軸)
求人数— 公開・非公開を含む保有求人数の規模
そのエージェントが扱える IT エンジニア向け求人の総量を測る指標です。公開求人数(公式サイトに掲載されている件数)を一次情報とし、発表されている非公開求人比率を加味して評価します。求人母数が大きいほど、希望条件にマッチする選択肢が増える傾向があります。
このスコア帯の意味: IT 系求人 5,000〜15,000 件規模、選択肢が広く取れます
評価基準・データソースを見る
主なデータソース
- ・各エージェント公式サイトの公開求人カウンター
- ・プレスリリース・IR資料に記載された保有求人数
- ・編集部による定期的な検索結果集計(職種別カウント)
評価で重視している観点
- ・公開求人数の絶対値(IT職種に絞った件数)
- ・非公開求人の保有量(公式公表値があれば反映)
- ・対応職種の幅(バックエンド/フロント/SRE 等)
→ 詳しい定義は スコア算出方法ページの「求人数」 を参照してください。
非公開求人率— 直接スカウト・限定枠の比率
公開求人ではなくエージェント独自の非公開求人・直接スカウト枠の比率を評価します。非公開比率が高いほど他の応募者と競合しにくく、ハイクラス・ハイレイヤー枠への接続性が高まります。
このスコア帯の意味: 非公開求人比率が高く、限定枠の紹介が期待できます
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主なデータソース
- ・公式サイトの非公開求人比率公表値
- ・ヘッドハンター系サービスとの比較
- ・編集部による登録後ヒアリング
評価で重視している観点
- ・非公開求人の絶対数(公表値があれば)
- ・ヘッドハンター・直接スカウト枠の有無
- ・競合の少ない限定枠の比率
→ 詳しい定義は スコア算出方法ページの「非公開求人率」 を参照してください。
サポート品質 (5 軸)
技術理解度— アドバイザーの技術的バックグラウンドと面談での理解力
担当キャリアアドバイザー(CA)が IT 技術スタック・業務内容をどれだけ理解しているかを評価する指標です。エンジニア出身者の在籍率、面談での技術ヒアリング精度、技術用語の取り違え頻度などを総合的に判断します。技術理解が浅いと希望と異なる求人が多く来る傾向があります。
このスコア帯の意味: 主要な Web 技術・クラウドを理解し、技術的な相談がしやすいです
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主なデータソース
- ・エージェント公式サイトのアドバイザー経歴情報
- ・口コミサイトの「技術理解」関連レビュー(2024〜2026)
- ・編集部による実際の面談レビュー・体験録
- ・X(旧 Twitter)上のミドルエンジニア発信
評価で重視している観点
- ・エンジニア出身アドバイザーの在籍率
- ・面談での技術スタックヒアリングの粒度
- ・推薦求人の技術的マッチ精度(口コミ平均)
→ 詳しい定義は スコア算出方法ページの「技術理解度」 を参照してください。
年収交渉力— オファー段階での年収アップ実績・交渉ノウハウ
内定後のオファー金額調整・年収交渉に踏み込めるかを評価します。エージェント側が企業との直接交渉に積極的か、過去の年収アップ実績がどの程度公開されているかを見ます。同じ求人でも担当エージェントの交渉力で 50〜150 万円の差が出るため、ミドル層には特に重要な指標です。
このスコア帯の意味: 年収交渉を標準フローとして実施し、平均 50〜100 万円アップ実績があります
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主なデータソース
- ・公式サイトの「年収アップ実績」公表値(〇〇% UP など)
- ・口コミサイトの年収交渉に関するレビュー
- ・編集部の事例ヒアリング(成功/不成功)
評価で重視している観点
- ・公表されている年収アップ事例の量と幅
- ・ハイクラス(年収 800 万円以上)求人の交渉成功率
- ・口コミでの「年収交渉に動いてくれた」評価率
→ 詳しい定義は スコア算出方法ページの「年収交渉力」 を参照してください。
サポート満足度— 面談・選考対策・入社後フォローの総合満足度
登録から入社後までの一連のサポート品質を評価します。面談の質・選考対策(書類添削/面接対策)の手厚さ・連絡頻度・入社後フォローを総合的に見ます。口コミサイトの 5 段階評価平均と、編集部による面談体験の両方を反映しています。
このスコア帯の意味: 口コミ評価が安定して高く、丁寧なサポートが期待できます
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主なデータソース
- ・OpenWork・転職会議など複数口コミサイトの平均評価
- ・Google レビュー・X 上の利用者発信
- ・編集部による実際の面談体験レビュー
評価で重視している観点
- ・口コミ平均評価(複数サイト平均)
- ・連絡頻度・レスポンス速度
- ・選考対策の質(書類添削・模擬面接)
- ・入社後フォロー(決定後の連絡有無)
→ 詳しい定義は スコア算出方法ページの「サポート満足度」 を参照してください。
年収交渉実行力— 「年収交渉の実行回数」軸(既存『年収交渉力』とは別観点)
既存の「年収交渉力」が交渉実績ベースの総合評価であるのに対し、この軸は「実際にエージェントが年収交渉のアクションを起こす頻度」を評価します。希望年収に対して企業側に押し返す姿勢があるかを口コミ・体験ベースで判定しています。
このスコア帯の意味: 標準フローとして交渉を実施、希望額の確認も丁寧です
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主なデータソース
- ・口コミサイトの「年収交渉してくれた/くれなかった」回答比率
- ・編集部による交渉アクション有無の体験ヒアリング
評価で重視している観点
- ・希望年収に対する企業側への押し返し頻度
- ・オファー後の追加交渉アクションの有無
- ・ハイクラス枠での交渉実行率
→ 詳しい定義は スコア算出方法ページの「年収交渉実行力」 を参照してください。
書類通過率サポート— 書類添削・職務経歴書ブラッシュアップの手厚さ
職務経歴書・スキルシートの添削サポートの手厚さと、結果として書類通過率がどの程度改善するかを評価します。30 代後半・SES 出身者など書類で落ちやすい属性のミドル層には特に重要な指標です。
このスコア帯の意味: 依頼すれば添削しますが、改善提案は限定的です
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主なデータソース
- ・口コミサイトの「書類添削の手厚さ」レビュー
- ・編集部による書類添削の品質ヒアリング
- ・公式サイト記載の書類通過率データ
評価で重視している観点
- ・書類添削の所要時間・往復回数
- ・ATS(採用管理システム)対応のアドバイス有無
- ・業界・職種別の書類テンプレ提供
→ 詳しい定義は スコア算出方法ページの「書類通過率サポート」 を参照してください。
マッチ精度 (7 軸)
リモート柔軟性— フルリモート・ハイブリッド求人の保有比率
保有求人のうち、フルリモート可・リモート併用可の比率を評価します。コロナ後にリモート可求人は減少傾向にあり、エージェントごとに大きな差が出ています。地方在住・育児中・複業希望のミドル層には特に重要な指標です。
このスコア帯の意味: フルリモート可求人を相応に保有し、希望すれば紹介を受けられます
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主なデータソース
- ・公式サイトのリモート可フィルタ件数
- ・求人プラットフォームの「フルリモート可」検索ヒット数
- ・編集部による職種別サンプリング調査
評価で重視している観点
- ・フルリモート可求人の絶対数
- ・リモート求人の年収レンジ(リモート=低年収を回避できているか)
- ・地方在住者向けの紹介可否
→ 詳しい定義は スコア算出方法ページの「リモート柔軟性」 を参照してください。
スタートアップ求人— シリーズ A〜C 規模・自社プロダクト求人の量と質
シリーズ A〜C 規模の成長スタートアップ求人をどれだけ保有しているかを評価します。資金調達直後のフェーズや、自社プロダクト中心の求人の量・年収レンジ・テック企業比率を見ます。安定大手より裁量重視のミドル層向けの指標です。
このスコア帯の意味: スタートアップ求人を相応に保有し、選択肢が広いです
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主なデータソース
- ・Wantedly・YOUTRUST・Offers などのスタートアップ特化媒体との求人比較
- ・資金調達ニュース(INITIAL・PR TIMES)と求人連動性
- ・編集部によるスタートアップ求人のサンプリング
評価で重視している観点
- ・シリーズ A〜C 企業の求人数
- ・CTO 直下ポジションの紹介可否
- ・ストックオプション付与求人の有無
→ 詳しい定義は スコア算出方法ページの「スタートアップ求人」 を参照してください。
Web系・モダン技術— TypeScript/React/Go/Rust/クラウドネイティブの充実度
モダン Web 技術スタック(TypeScript/React/Vue/Go/Rust/Kubernetes 等)を採用している求人の比率を評価します。技術選定が新しい企業ほどミドル〜シニア層の市場価値が上がる傾向があるため、Web 系志向のミドルエンジニアには重要な指標です。
このスコア帯の意味: モダン技術求人が豊富、TypeScript/React/Go の選択肢が広いです
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主なデータソース
- ・求人検索でのモダン技術タグヒット数(TypeScript・React・Go 等)
- ・Findy・Forkwell などの技術志向プラットフォームとの求人クロス
- ・編集部による技術スタック分析
評価で重視している観点
- ・TypeScript/React/Go/Rust 求人の絶対数
- ・クラウド(AWS/GCP)求人の充実度
- ・コンテナ/IaC(Terraform 等)求人の有無
→ 詳しい定義は スコア算出方法ページの「Web系・モダン技術」 を参照してください。
地方対応— 東京・大阪以外の地方都市求人/フルリモート対応
首都圏・関西以外の地方都市(札幌・仙台・名古屋・広島・福岡など)の求人をどれだけ持っているか、もしくは地方在住のままフルリモートで働ける求人を扱っているかを評価します。地方在住のミドル層には不可欠な指標です。
このスコア帯の意味: 主要地方都市の求人はありますが選択肢は限定的です
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主なデータソース
- ・公式サイトの勤務地フィルタ別求人数
- ・リモート可求人の地方在住者向け紹介可否
- ・編集部による地方在住エンジニア向けのサンプル相談
評価で重視している観点
- ・首都圏・関西以外の都市別求人数
- ・地方在住者へのフルリモート求人紹介実績
- ・地方拠点オフィスの有無
→ 詳しい定義は スコア算出方法ページの「地方対応」 を参照してください。
大手・安定企業— 上場・大手 SIer・大手事業会社の求人
東証プライム上場企業・大手 SIer・大手事業会社の求人をどれだけ保有しているかを評価します。安定性・福利厚生・知名度を重視するミドル層、家庭がある層、ハイクラス転職を狙う層に重要な指標です。
このスコア帯の意味: 一部の大手求人はありますが、ベンチャー中心です
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主なデータソース
- ・公式サイトの掲載企業ロゴ・実績企業一覧
- ・プレスリリース・成約事例
- ・編集部による大手求人のサンプル取得
評価で重視している観点
- ・東証プライム上場企業の求人数
- ・大手 SIer(NTT データ・野村総研等)の求人有無
- ・ハイクラス枠(年収 1,000 万円超)の保有量
→ 詳しい定義は スコア算出方法ページの「大手・安定企業」 を参照してください。
若手・第二新卒対応— 経験 1〜3 年・ポテンシャル採用枠の保有量
経験 1〜3 年の若手・第二新卒層に対する求人保有量と紹介力を評価します。ミドル層中心のサイトとしては優先度は中程度ですが、ミドルエンジニアが「もう一段下のレイヤーまで紹介可能か」を見る指標としても役立ちます。
このスコア帯の意味: 若手・第二新卒の紹介はほぼ行っていません
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主なデータソース
- ・ポテンシャル採用枠の公表数
- ・若手向けキャンペーンの有無
- ・経験年数別の口コミ評価
評価で重視している観点
- ・経験 1〜3 年向けの求人比率
- ・未経験職種転換の紹介可否
- ・若手向けの教育・研修サポート
→ 詳しい定義は スコア算出方法ページの「若手・第二新卒対応」 を参照してください。
SES 脱出案件— SES/受託からの自社開発・事業会社求人の専門性
SES・受託開発から自社開発・事業会社へ転職するための求人保有量と転職実績を評価します。SES 出身ミドル層の転職活動で最も重要な指標で、書類通過率・面接対策のノウハウも含めて見ます。
このスコア帯の意味: SES 出身者も対応しますが、専門ノウハウは限定的です
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主なデータソース
- ・SES 出身者向けの公式アピール・LP
- ・口コミサイトの「SES から自社開発に成功」レビュー
- ・編集部による SES 出身者向け面談の体験
評価で重視している観点
- ・SES → 自社開発の成功事例数
- ・自社開発企業の求人比率
- ・SES 出身者向けの書類添削・面接対策の手厚さ
→ 詳しい定義は スコア算出方法ページの「SES 脱出案件」 を参照してください。
スピード・利便性 (2 軸)
成約率— 登録者から内定までの成約率・選考通過率
登録者のうち実際に内定・転職に至る割合を評価します。エージェント側の選別精度が高いほど、無駄な面接が減り選考通過率が上がります。公表されている成約率データに加え、口コミでの「内定までの平均社数」を加味します。
このスコア帯の意味: 平均 3〜5 社で内定、推薦の精度が高いです
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主なデータソース
- ・公式サイト・IR 資料の成約率公表値
- ・口コミサイトでの「内定までの応募社数」分布
- ・編集部のサンプル調査
評価で重視している観点
- ・登録から内定までの平均期間
- ・推薦求人の書類通過率
- ・面接通過から内定までの確率
→ 詳しい定義は スコア算出方法ページの「成約率」 を参照してください。
登録しやすさ— フォーム所要時間・初回面談の柔軟性
登録フォームの入力項目数・所要時間、初回面談までのリードタイム、面談時間帯の柔軟性を評価します。在職中で時間を取りにくいミドル層には重要な指標です。
このスコア帯の意味: 登録 5 分程度、夜間面談・オンライン対応も柔軟です
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主なデータソース
- ・編集部による登録フォーム実測(所要時間)
- ・公式サイトの面談予約フローの調査
- ・口コミサイトの「登録〜面談まで」リードタイム
評価で重視している観点
- ・登録フォームの所要時間(5 分以内が高評価)
- ・初回面談までの平均日数
- ・夜間・週末の面談対応可否
→ 詳しい定義は スコア算出方法ページの「登録しやすさ」 を参照してください。
利益相反の開示
本サイトは紹介リンク経由で登録された場合、提携先から成果報酬を受け取る場合があります。 ただしスコア・順位は報酬や提携優先度の影響を受けず、編集部が独立して評価しています。 詳細は スコア算出方法ページ に記載しています。
こんな人におすすめ
- 実務経験 3 年以上で正社員からフリーランスへ独立を考えている人
- エンド直案件で中間マージンを抑えて単価を上げたい人
- Web 系・SaaS 系のモダン技術スタックで動きたい人
向いていないかもしれない人
- 経験 1〜2 年でフリーランス未経験の若手
- 正社員転職を希望している人
- 完全な地方在住で出社必須案件を避けたい人
ネット上の評判・口コミ
※ 口コミはみん評・各種SNSより引用。情報は変動します。最新の状況は各サービスの公式サイトでご確認ください。
