エンジニアの市場価値・適正年収を無料診断
経験3〜10年のミドルエンジニア向けに、職種・主要言語・経験年数から適正年収(市場価値)を推計する無料診断です。軽量3問で概算を即表示し、現年収や在籍企業タイプを足すほど精度が上がります。入力は端末内にのみ保存され、登録もログインも不要です。
本診断結果は統計データに基づく推計値であり、実際の求人オファーを保証するものではありません。
- 1. 軽量3問
- 2. 詳細入力
- 3. 結果
まずは3問。あなたの現在地を概算します
職種と経験年数を選ぶと概算へ進めます。
この市場価値診断の使い方
1. 軽量3問で概算
職種・主要言語・経験年数を選ぶだけで、3秒以内に適正年収レンジの概算が表示されます。まずはここで現在地のあたりをつけます。
2. 詳細入力で精度UP
現年収・雇用形態・在籍企業タイプ・保有スキルを追加すると、現年収との差額や同年代分布での立ち位置がより正確になります。すべて任意です。
3. 結果と次の一歩
推定レンジ・中央値・上位25%・現年収との差額・同年代分布での上位パーセンタイル・スキル別の年収インパクトを確認できます。結果はプロファイルに保存され、職務経歴書生成へそのまま引き継げます。
診断の前提とデータ出典
本診断は、国内エンジニアの公開求人・各社の年収レンジ・転職市場レポートを参考に、 職種ごとの基準年収に対して経験年数・在籍企業タイプ(自社開発・受託・SES・SIer・コンサル等)・ 雇用形態・保有スキルの補正をかけて適正年収レンジを推計しています。すべて統計的な推計値であり、 特定の企業や求人のオファー額を保証するものではありません。
とくに「SESから自社開発・事業会社への転職で年収が上がりやすい」「クラウドやコンテナ、 チームリードの経験は年収インパクトが大きい」といった市場傾向を反映していますが、 実際の差は個別の企業・案件・タイミングによって変動します。診断結果は現在地を把握する ための目安としてご利用ください。
データ参照時点: 2026年5月/最終更新日: 2026年5月28日/ 出典: 国内エンジニア転職市場の公開データ(RefactorCareer 編集部による推計)
よくある質問
この年収診断の精度はどのくらいですか?
本診断は、国内エンジニア転職市場の公開求人・各社の年収レンジ・転職市場レポートを参考にした当サイト独自の推計モデルで、職種・経験年数・在籍企業タイプ・雇用形態・スキルから適正年収レンジを算出します。あくまで統計的な推計値であり、実際の求人オファーや評価を保証するものではありません。入力する項目(特に現年収・企業タイプ・スキル)が多いほど、現在地の精度が上がります。
データの出典はどこですか?SES・SIer・自社開発で年収は変わりますか?
推計は国内エンジニアの公開求人・転職市場の年収データ(2026年5月時点を目安に整備)を参考にしています。在籍企業タイプは年収に影響し、本モデルでは自社開発(事業会社)やコンサルを高め、SESをやや低めに補正しています。これは「SESから自社開発へ転職すると年収が上がりやすい」という市場傾向の目安を示すためで、個別の企業や案件によって実際の差は変動します。
入力した個人情報はどう扱われますか?
職種・年収・スキルなどの入力内容は、すべてあなたのブラウザ(端末内 localStorage)にのみ保存され、サーバーには一切送信されません。ログインや会員登録も不要です。診断結果はキャリアプロファイル(セーブデータ)に保存され、職務経歴書・スキルシート生成など他のツールでも再入力なしに使い回せます。